なぜかトイレに興奮する男性の性癖とは
世の中には、様々な性癖の人がいます。ただ、体を触り合って挿入、みたいなノーマルなセックスもいいですが、変な性癖をフィーチャーしたアブノーマルなセックスもたまには刺激的という意味でいいかもしれません。
ある男性は「トイレ」に関することがあるとやけに興奮すると言っていました。まず、彼の理想としてはベッドでセックスしたくないそうです。狭い個室のトイレでセックスしたいというのです。「なんかいけないことをしているという罪悪感がたまらないんだよ」そう言います。さらに、女性が用を足すのを見るのも興奮するそうです。これはふつうに変態です。「スカトロとは違うんだよね。なんかいけないものを見ちゃった!っていうドキドキ感がいいんだよ」
そんな彼はトイレでオナニーするのが趣味だそうです。それを彼は「中」と呼んでいます。「トイレは大と小だけをするんじゃない。中もするんだ」もうここまでくると、だいぶ変態ですが性癖は人それぞれなんだなぁと思います。そんな彼の夢は、四方をマジックミラーで作ったトイレを作ることだそうです。「繁華街とかにそのトイレを置くわけ。マジックミラーの向きはもちろん、中から外は見えるけど、外から中は見れないってやつね」「そして、そのトイレでかわいい女の子とエッチするのが夢なんだ。トイレでやっちゃってるということと、周囲の人々が丸見えってこと。たぶん一分以内で発射しちゃうかもしれないな」彼の話はまだまだ続きます。「深夜の公園のトイレも興奮するんだよね。車いすの人用の広い個室のトイレもいいんだけど、男子トイレに女の子を誘って、セックスするのがいちばんかなぁ。すぐに他の男性が小便しにくるわけ。そんなときは普通、動きを止めて息を殺すんだけど、僕はパン!とたまに腰を打ちつけるんだよ。声を出すのを我慢する彼女。でも、僕はたまに打ちつけるのをやめないんだ。耳元では言葉責めね」トイレで興奮する彼は、結構サディスティックなのでした。